ASMRの咀嚼音動画と電マを使ったハイブリッドオナニー
栃木県にお住まいのライアンアダバイさん(33才 男性 自営業)からいただいた最新オナネタ告白です。
ライアンアダバイさんは普通のエロ動画に飽きてきていました。
そこで見つけたのが電動マッサージ機とASMRの咀嚼音頭がでした。
電マは亀頭にあてて使うようでイメージできますが、
食べ物を咀嚼する動画で興奮するとは一体どういうことなんでしょうか?

栃木県在住の33歳、自営業の独身男です。
飲食関係の仕事はかなり景気が悪く、以前のように風俗三昧などは厳しい日々が続いています。
そんな鬱憤を晴らすとなるとそれは夜な夜なエロ動画を漁りながらのオナニーですが、これもワンパターンになっていて正直ちょっと飽きていました。
そんな日々から解放してくれたのが、アダルトグッズの定番である電マであり、そしてASMRの咀嚼音動画です。
女性にではなく自分にデンマを使ってみたら気持ちよかった
これまで彼女などに電マを使った事はあるが、自分自身に使ったのは殆どなかった。
気持ち良いのは分かるが、自分には合わないと思っていたのだ。
でも、アマゾンで中華製電マを勢いで購入して試してみたら、非常に気持ちが良い。
亀頭に当てると、彼女がいらないのではと思わせるほどだ。
何よりも振動の強さもパターン豊富で変えられ、コードレスなので使用時に邪魔にもならない。
価格も手頃で普通の肩こりなどのマッサージでも使える。
非常に便利なグッズだ。
素人女性が服を着たままで咀嚼をする方が興奮をする
そんな電マと組み合わせるのがASMRの咀嚼音だ。
この2つを使ったオナニーはハイブリッドであり、ちょっと常識を覆す気持ち良さがある。
個人的には自分はノーマルな性癖だと思っていたが、実はかなりフェチよりなんだと最近は気付いた。
女性が普通に脱いだりセックスをするよりも、YouTubeなどで素人女性が当然ながら服を着たままで咀嚼をする方が興奮をするのだから不思議なものだ。
何よりも、顔が地味で性を意識させないような女性ほど余計に興奮をする。
最初は暇つぶしとちょっと話題になっていたから興味で咀嚼音動画を見始めた。
すると気が付いたら、内容は地味なのに最後まで見ている。
そんな事が何度が続き、あれ、もしかしてこれでオナニーしたらどうなるのかという興味が出たのだ。
ご飯をよそう音、味噌汁をすする音、漬物をかじる音、ウインナーや唐揚げを齧る時のジューシーさ。
その咀嚼音は日常でありながら非日常でもある。
ちょっと興味がないと思うなら、ぜひイヤホンで聞いてほしい。
すると、妙にリアルで生々しくて隣にいるような錯覚になる。
すると自然と下半身が元気になってきて硬直したペニスをしごいたり、電マを当てているのだから習慣とは厄介である。
ASMR界隈は明らかにオナニー難民を意識している
抜きネタで咀嚼音を使っているのはかなりのマニアックなはずだ。
でも、ASMR界隈は明らかにオナニー難民を意識していると最近は思う。
以前よりも若くて可愛い子が増えたし、AIによる美少女タイプもかなりの種類があるからだ。
特にお気に入りのパターンは、若い女性配信者の顔を前面にした咀嚼音動画だ。
これは口の動きがフェラを想像させるし、音もマイクが近いからなのかより鮮明にイヤホンに入ってくる。
「クチャクチャ」「ムシャムシャ」などの後に、ちょっとした息遣いや呼吸音がさらに生々しくて、亀頭に当てていた電マを上手く調整しないとすぐに射精しそうだ。
そして、気が利いている子は男性視聴者のオナニーを意識しているのか、キュウリやフランクフルトなど明らかにペニス連想させる食べ物を口に頬張る。
長い食べ物で口の横が膨らむ姿は思わず凝視するほど興奮するし、電マの強さを弱にしても気が付いたら射精をしている。
アダルト動画の場合はどうしてもシーンが時間によって変わってしまうので、お気に入りシーンが短い場合もあるが、ASMRの咀嚼音動画なら基本は固定カメラ1台の撮影なのでシーンが変わる事がない。
だから30分や1時間のゆっくりとした電マオナニーをするのに実はとても適している。
まだ試して事がない人はぜひ挑戦してもらいたい。
それぐらいの気持ち良さがあるし、何よりも日常や自宅で試せる変態性がある。
今後は咀嚼音動画もAIキャラや熟女ものなどがどんどん増えると思うので、私もどれがさらに興奮するのか日夜の研究が続くだろう。


ライアンアダバイさん、最新オナネタ告白の投稿ありがとうございます。
ASMR、よく知らなかったがそんなにエロいんだなー!
規制が強いYoutubeの中で安心して見られるエロ動画とも言えるかもな。
女性も目から下を映して顔全体を見せなかったりしているASMR動画も多いがそれもどこかフェチ感があるな。
Youtubeなら購入しなくても見られるわけだし節約としても良いかもな。
その分電マにこだわってみるのも面白そうだ。