VRで二次元キャラとセックス気分・・VRこそエロの神髄です!
東京都にお住まいのさとうさん(45才 男性 会社員)からいただいた最新オナネタ告白です。
さとうさんはVRでオナニーすることにハマっていました。
家族が寝静まった深夜にこっそりとVRゴーグルを取り出します。
VR対応のアダルトサイトを見てオカズを決めていきます・・!

45歳のサラリーマンで、妻と女子高に通う娘が一人います。
私の最近のオナネタはVR。
以前はAVを抜きネタにしてましたが、VRを利用する様になってからはコレで十分になりました。
因みにこのプレイを楽しむためにはVRゴーグルは必須。
決して安いモノではありませんが、私の場合競馬で大勝した際迷わず通販で購入しました。
メイド服のアニメキャラが手コキしてくれるVR
VRを抜きネタにするのは主に週末。
最近だと先週末に利用しました。
今回その時の話をさせていただきます。
妻と娘が寝静まった深夜帯。
ようやく私の時間が到来です。
さっそくパソコンでVRが楽しめるアダルトサイトを開きます。
今日はどれにしようかな…と目をギラギラさせながら探していると…見つけました!
セレクトしたエロアニメ。
女の子はコスプレ衣装のメイド服。
内容を確認すると、テコキや素股騎乗位にバックスタイルがメインのVR動画です。
因みにVRって作品にもよりますが、ストーリ性はそれほど深くなく、シンプルに正常位なら正常位オンリーとかフェラならフェラオンリーの様な動画が多い気がします。
VRゴーグルを装着し、いよいよ動画スタート。
オオー!
素晴らしい立体感であり、主人公となる女の子は超セクシーバディに尻のモッチリ感がたまりません。
しばらくは静かに視聴します。
主人公からの特に気の利いたセリフは一切無く、時間だけが流れていきます…と思った矢先、いきなり場面が変わりました。
彼女はご主人様の隣へ密着する様に腰掛け、チンチンを優しくシごき始めていたんです。
ココで私は慌ててパンツを脱ぎました。
彼女は四つん這いなり私のマラを美味しそうにシャぶりまくっています
「シュ、シュ、シュ」
テコキ音が心地よく耳に届きます。
また、私の目をしっかり見つめながらテコキする彼女はとっても悩ましい…。
「お口でも…、イイですか?」
可愛らしい声でいいました。
「ジュルジュル、ん、ん、チュパ、チュパ、ジュルジュル」
彼女は四つん這いなり私のマラを美味しそうにシャぶりまくっています。
「ん~、ん、ん、ジュルジュル…美味しいです…ジュル、御主人様」
しっかりと私の目を見て彼女はそう言い、再び激しくスケベチンポを舐めています。
「いいんすよ…、ジュル、ん、ん、ジョボジュル…出したいなら出して…ジュルジョボジョボ」
下手なAV女優より凄い!最高です!!
そして…
「う、うぐ…ん~、ゴクッ、チュ…凄く一杯出ましたね…ジュルジュル、美味しかった…」
実際私はまだイっていませんがコレはコレで興奮します。
私のチンポを美味しそうにお掃除フェラする彼女が映っていました
次のシーンへ変わります。
「あ~、太いです…アン、ハアハア、凄くデッかいチンポです…ア~、イイ~」
素股騎乗位です…
彼女はなまめかしく前後に腰を振り、チンポをマンコでコすりつけています。
ココで私はポコチンをひたすらシごき、ついでに乳首もイじり始めました。
「どうですか?気持ちイイですか~、あ~、す、すごい…、もー、チンポ汁で私の…ア~、マンコがぐちょぐちょ~」
気が付くと、私の腰も勝手に動きだしました。
話は脱線しますが、私のこんな姿、妻と娘に見られたら完全に終わってしまうでしょう。
「お願い…、今度は下の口へ…ね、お願い」
この言いまわしがあまりにイやらし過ぎたため今日一にアドレナリンが上昇です。
彼女がバックスタイルになります。
目の前に真ん丸な綺麗なお月さんが現れました。
「あ~、くる…、くるの、ん~、デッかい巨根チンポが…、あ~イイ~」
私は激しく腰を振り、右手は凄まじい速度でチンポをシごきまくっています。
「あ~、最高~パンパンパン、私のマンコから~アッアッ、体液が…ア~、溢れて止まりませ~ん~ハアハア」
なんてスケベな言葉を吐く淫乱娘!
「あ~、イク、イクの~、イグ、イグわー、もうダメ~」
この瞬間私の精子も天高く舞い上がります。
最高でした、VRchat!
もう一度動画に目をヤると、私のチンポを美味しそうにお掃除フェラする彼女が映っていました…。
まだ試されていない方には是非オススメです。
エロの神髄がVRchatにはギッシリつまっています。


さとうさん、最新オナネタ告白の投稿ありがとうございます。
VRで二次元キャラのアダルト動画を見ているって感じかな。
VRでお互いアバター同士で行うバーチャルセックスも楽しいぞ。
まだまだVRには可能性があるがVRゴーグルが高いんだよな。
VRのエロい使い方、どんどん送ってくれよな!